こんな小さな悩みでカウンセリングなんて・・・

「こんな小さな悩みでは、受ける資格がない」と思っている方でも大丈夫です。どんな小さなことでも「モヤモヤ」「違和感」を感じるなら、それはカウンセリングが必要なシグナル。気軽にカウンセリングを使うことで、日常生活をこじらせる前に自分が落ち着く答えを見つけることができます。専門用語をほとんど使わない、ユーモアたっぷりの会話形式ですので安心してご利用くださいね。

 

1人で抱えるのは、もう限界!

友達には相談できない。パートナーにも言えない。でももう、1人では抱えきれない。パンパンに張りつめた気持ちを、思いっきり吐出してOKです。もちろん秘密は守ります「なにから話したらいいか、わからないですが…」みなさん、この状態からスタートされます。大丈夫、とことん聴かせていただきます。セラピストさんや、接客業の方へ、お客様との会話や距離感についてもアドバイスいたします。

 

会社には行きたくないけど、心療内科に行くほどでは・・・

病んでるわけではないけど、会社に行くのは気が重いという方、たくさんいらっしゃいます。カウンセリングは病んだから受けるものではなくて、病まないように受けるためのもの。ココロを放っておいたら、体が病んでしまうこともあるんです。まだ日本では「精神科」「心療内科」というイメージがありますが、海外では大人の女性がエステに行くようにカウンセリングに行くんですよ。その効果は、エステ並みです♡

 

親子関係にインナーチャイルド、もう疲れちゃった

自分の中に問題が見つかる度にカウンセリングに行っては「まだ親を許せていないね」「インナーチャイルドが泣いている」と言われては繰返し。どこまで掘り返せばいいんだろう。もう自分の闇にウンザリ・・・という方、よくいらっしゃいます。確かに、過去を見つめることはある程度は必要。でも永遠にやり続けたところで、未来は変わらないなって思います。それよりも先にワクワクを見つけたほうが、変わるスピードはずっと早いです。いまが幸せだと「誰かのせい」も卒業できますよ。